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台湾悪魔ジーパイ80店舗でCBDタピオカを販売開始

CBDタピオカ

 

CBDタピオカ

30日、女性向けCBDブランド「Octo」を運営する株式会社GROWXは、12月1日(火)より世界初の「CBDタピオカ」を全国の台湾悪魔ジーパイ80店舗にて販売すると発表しました。

https://tomotalk.com/cbd-coffee-azabu-juban/

 

CBDタピオカの概要

CBDタピオカ

■商品名
CBD黒糖ミルクラテ、CBDストロベリーミルクなど全5種(CBD含有量:一律17mg)

■価格
720円(税込)~

■商品説明
ドリンクの種類は全5種で、甘~いドリンクからほろ苦さを感じるドリンクまで豊かなメニューを揃えています。

黒糖タピオカはタピオカを黒糖で煮込み黒糖のまろやかな甘さを引き出し、抹茶等の茶系ドリンクは京都の宇治抹茶や台湾の高級茶葉を使用しています。

ドリンクだけでも美味しいタピオカに、世界で話題の健康成分CBDを含むことで「ストレスを軽減する」を整えることも可能にした新しいデザートドリンクに仕上がっています。

■店舗名
台湾悪魔ジーパイ(池袋店、西川口店)※全国80店舗へは順次展開予定。

台湾悪魔鶏排 公式HP
https://www.akuma-jipai.com/

CBDとは?

CBD(カンナビジオール)とは、北米を中心に世界で今話題になっている麻から抽出される天然成分です。

2017年にWHO(世界保健機関)が安全性を認めたことで世界中で話題を呼び、2018年にはWADA(世界アンチドーピング機構)のドーピング規制対象リストからも除外され、世界中のアスリートも心身のケアにCBDを利用しています。

麻には100種類以上の麻特有の天然化学物質が含まれており、これらを総称して「カンナビノイド」と呼びます。

カンナビノイドは人体や犬猫馬などの動物に元々備わっている神経伝達作用「エンドカンナビノイドシステム(ECS)」 を活性化させ、人体の不調を整える作用があると近年の研究で判明しています。

OctoのCBD原料の特徴

株式会社GROWXは北米発の女性向けCBDブランドとして2019年の12月に誕生。同社のミッションは「高品質で信頼のできるCBD製品を手頃に日本の皆様に提供する」です。

輸入時には「税関」「食品検疫所」「麻薬取締部」などの日本政府の公的機関に対し、必要な書類をすべて提出し正式に輸入許可を取得した製品のみを販売しています。

また、同社の製品を製造している米国の提携企業は「垂直統合モデル」で生産から製造までを自社のみで完結しています。

原料からこだわる「大規模自社農場」

・原料栽培を行う自社農場は180,000㎡以上の屋内農場で「優良農業規範(GAP)」に準拠した環境で原料を生産。

・製品製造を行う自社工場は5,000㎡以上の自社工場で「アメリカ食品医薬品局(FDA)」に認証されており、製造工程の適性さと品質管理を示す「適正製造規範(GMP)」も取得。その結果、世界的にも数少ない「フルトレーサビリティー」による徹底した品質管理を実現しています。

https://tomotalk.com/cbd-mellow-supplement/

https://tomotalk.com/plus-weed-starter-kit/

\おすすめのCBDオイル/

おすすめのCBDオイルをまとめました。オイルはコーヒーやスムージーに混ぜたり、舌に垂らしたりと使いやすいです。